日々の徒然日記と気になった事。
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世間はゴールデンウィークだけど。

私には特に関係ない。
何があるわけでもないし。結婚でもして、子供がいれば多少は変わるのかな。お爺ちゃん、お祖母ちゃんの家に遊びに行ったりね。そんな事が楽しみだったのはいつまでだったかな…
やっぱりゆとり教育の弊害ってあるんだなあ…
メモ書きでもギャル文字はいかんよ。ギャル文字は。
押井守の本が面白い。

「凡人として生きるということ」。

コミュニケーションとか、仕事とか、価値観の部分でいろいろ共感できた。
職場でどなり散らすのやめて下さい。

怒鳴り散らした後にニヤニヤするのやめてください。

あなたは、結局憂さ晴らしがしたいだけでしょう。

迷惑です。
チェスでなんとか勝つ感覚をつかんだ感じ。

ちょっと嬉しい。
従わないといけないことってあるんですよね…

どんなに資格をもっていても。

どんなに社内での立場が高くても。

従わないといけないことが人生にはあるんですよね。
新年会ラッシュ。

おつきあいばっかり。

気の置けない人とまったりゆっくりおとなな雰囲気のbarで飲むのがいいのに。
最低ですよね。こういう人間がいる、っていうこと自体が私は許せない。




パワハラ苦で自殺 東京地裁が労災と認定


製薬会社「日研化学」(現・興和創薬、東京都中央区)の静岡営業所に勤務していた男性=当時(35)=が自殺したのは、上司の暴言など「パワーハラスメント」(パワハラ)が原因だとして、男性の妻が労災を認めなかった静岡労働基準監督署の処分取り消しを求めた訴訟の判決が15日、東京地裁であった。渡辺弘裁判長は上司の暴言が自殺の原因になったことを認め、国に処分の取り消しを命じた。
 原告の代理人弁護士によると、パワハラを自殺の原因として労災を認定した判決は全国で初めてという。
 渡辺裁判長は、上司のパワハラを「男性の人格、キャリアを否定する内容で過度に厳しい」と指摘。その上で「男性の心理的負荷は、通常の上司とのトラブルから想定されるものよりも重い」と判断し、「男性は仕事のために鬱(うつ)病になり自殺した」と結論付けた。
 判決によると、男性は平成9年から、静岡営業所で薬剤の営業を担当。営業成績が良くなかったことから、14年に同営業所に赴任した50代の係長に「存在が目障り」「給料泥棒」「背中一面にフケがベターっと付いてる。病気と違うか」などとパワハラを受けた。
 男性は14年12月ごろから鬱病の症状を見せ始め、15年3月に自殺した。男性の妻は16年、同労基署に労災を申請したが認められなかった。
 男性の妻は、同社と係長に対して、約1億円の支払いを求める訴訟を起こし、昨年9月に和解が成立している。



この係長は今どんな思いなんでしょうね。
私の仕事は言ってしまえば裏方だ。

スポットライトがあたることなんてトラブルの時くらい。

それはいい。やりたいことができているのだから。

でも、「誰かがきちんと見てくれている」という実感が持てない限り、多分、モチベーションってものは続かないんじゃないかな、って思う。
何となくYouTubeのアカウントを取ってみようと思ったんだけど。何故か取れない。googleアカウントで取ろうとするのがダメなのかな、と思ってログアウトしてやってみたけど、ダメ。

むー・・・